目隠れ狐

目隠れ狐

4年ぶりくらいにキーボードを新調しましたのでレビュー。
IMGP1974.jpg

パッケージ正面。フルカラーに光ることが分かるデザインです。製品名はオルナータ クローマと読みます。


パッケージ写真は英語配列ですが、購入したのは日本語配列版です。いつもローマ字入力なので、かな表記の無い製品の中から今回選びました。
IMGP1968.jpg

開けたところ。保護パッケージに包まれています。
IMGP1969.jpg

いつものマニュアルやらは左上のポケットに入っていました。
IMGP1970.jpg

本体と付属のパームレストを取り出す。
IMGP1971.jpg

キーボードとパームレストの接続は磁石なので簡単に接続・切り離しできます。パコッと。パームレストも柔らかめでいかんじです。
IMGP1972.jpg

背面。角度調節用のスタンドと、ケーブル取り回し用の溝があります。好きな位置に出せる溝はもうゲーミングキーボードでは標準ですね。
IMGP1973.jpg

ライティングカラーやパターンはRAZER Synapseから色々設定が可能です。
IMGP1974.jpg

色々設定がありすぎてどこからカスタマイズしようかまようほどなので、とりあえず色固定だけしておきましたよ。
IMGP1975_2.jpg

スペースキーが日本語配置のために小さいのを補うため、右の変換キーもスペースキーの動作としました。左の無変換キーは設定変更不可です。
IMGP1975_3.jpg

どの色にしてもかっこよく、なによりメカ・メンブレンというメカニカルキーとメンブレンキーのいいとこどりをしたキーなので打鍵が気に入っています。
IMGP1975.jpg

キーの色は緑一色で良いという場合は結構安くなるのでそちらもおすすめです。



Posted by

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply